盛岡冷麺・じゃじゃめん・そば・米粉めんの[兼平製麺所]

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おいしさへの探究心 手打ちを超えた麺づくり

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社員インタビュー

茹で釜室 主任
田名部 輝夫(入社15年目)

「雰囲気が良く、年齢に関係なくみんなで意見を出したりしています」

茹で釜室のリーダーと言う事ですが、具体的にはどのような仕事をしてますか?
現場の指示出しをしたり、現場で人が足りない所に補助的に入ったりしてます。
今の仕事は楽しいですか?
人手が足りなくなると忙しくなることもありますが、雰囲気は良いです。年齢に関係なくみんなで意見を出したりして円滑に仕事が進むようにしてます。
なぜこの仕事を選んだんですか?
すごく単純な話で、子供の頃から大好きで良く食べていた麺の製造をしてみたいと思ったからです。高校の先生と進路相談している時に地元の先輩も働いていると聞いていて興味を持ちました。
入る前と後で印象は変わりましたか?
入る前は工業の工場のような単純作業かと思っていたのですが、実際はもう少し複雑で考えながらやらなくてはならない仕事でした。そういった部分では、どんな仕事も創意工夫できることがあって、面白いですね。食べものを扱っているので気を使う部分もあります。
最初はスタッフ、それからリーダー、主任とステップアップして来たと思いますが、どういった点を期待されてだと思いますか?
リーダー、サブリーダーの仕事ぶりは見てできる限り自分でも取り入れようと思って努力してきたので、そうした点を評価してもらえたのかなと思います。
主任の次は係長ですよね?もちろん狙ってますよね?
もちろんです!
係長になるために心がけてる事はありますか?
機械のメンテナンスも含め故障時の対応、タイムスケジュールの管理など何でもできるように心がけてます。
すぐにでもなりたいですか?
いや・・・。自分はまだそのレベルに達してないのでまだ無理だと思います。だからこそ全ての仕事をしっかりこなせるようにしたいですね。後輩も育てなくちゃならないですし。
入社を考えてる方たちにメッセージを。
不安はあると思いますが、周囲のみんなで全力でサポートします。やりがいもある仕事ですのでぜひ一緒に働きましょう!

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