盛岡冷麺・じゃじゃめん・そば・米粉めんの[兼平製麺所]

カートを確認

おいしさへの探究心 手打ちを超えた麺づくり

ログイン お得で便利な機能を利用するにはログインしてください。新規会員登録(無料)はこちら。

社員インタビュー

調理麺課盛付室 サブリーダー
山屋 春花(入社6年目)

「自分の作った商品が、コンビニに並んでいるのを見るとうれしいんです」

キャリアを教えて下さい。
盛付室が4ラインあるんですが、すべてのラインを担当しました。
今のお仕事は?
今はパスタ麺、焼うどん、ソース焼きそばなどの担当です。 勤務時間が8時から17時で一番最初に出勤するので盛付の準備などもします。
サブリーダーになったきっかけは?
当時のリーダーの方が退社して、サブリーダーだった方がリーダーに、スタッフだった私がサブリーダーにって感じです。
スタッフとサブリーダーの違いはありますか?
自分の事だけじゃなく周りも見るように気を付けてます。
仕事は楽しいですか?
楽しい時もあるし、辛い時もあります。でもやりがいはすごく感じます。
自分の作った商品がコンビニに並んでいます。私もコンビニに行って、自分が作った商品が並んでいるのを見ますし、それをお客さんが買っているのを見ると素直に嬉しいですね。
苦労する事はどんな事ですか?
外国の実習生の方が多いので言葉が通じないことがあるというところがありますね。でも国際交流は楽しいですよ。皆母国では優秀な方々なので、覚えるのは私たちよりも早いかもです(笑)。
言葉の壁をどうやってクリアしていくんですか?
少ない社員でコミュニケーションを取りながら、日本語の上手な方と話をしながらやってます。仕事中も休憩中も会話をするようにしてます。プライベートで遊びに行ったりもしてますので国際交流になってます。今度日本人と実習生の方が結婚されるとも聞いてました。
最後に入社を考えてる方にメッセージを。
入社したての頃は、特殊な専門的な仕事はありません。チームワークが取れていて雰囲気もいいので初心者の方でもぜひ応募していただければと思います。自分の作った商品がお店に並ぶのはやりがいもありますよ。

エントリーはこちら

« 採用情報トップへ戻る